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おすすめ熱源機

ヒートポンプ式温水暖房システム1/2~2/3を大気の熱でまかなうので、がっちり省エネができます!

エコヌクールピコ

●電気ヒーターの1/3以下(エコヌクールピコ)省エネ ●低温水(55℃以下)・燃料供給いらず安心 ●床暖房・パネルヒーターのやわらか暖房快適


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 電気を使って大気の熱を効率的に温水に移動させ、暖房に利用するシステムです。


イニシャルコスト(初期費用)

 新築やリフォームを考える場合、予算が気になり空調設備についてはエアコンや蓄熱式暖房のような簡便なものを選びがちになってしまいますが、空調設備も地域の気候に合わせて選びたいものです。

(安易に選択して効果がなければ無駄な設備につながります)

 また、地域の気候に合わせたけど毎月の費用負担が大きくなり結果使わなくなってしまった場合でも無駄な設備となってしまいます。

快適空間のための空調設備を選ぶポイントは?point1.地域の気候に合わせた空調設備を選択することpoint2.毎月の費用負担が少ない空調設備を選択すること
※富山県の場合、11月上旬~5月上旬まで約6か月以上暖房設備が必要で、氷点下になる日も多いので空調設備を選択する場合は暖房設備に重点をおいて選択する必要があります。


ランニングコスト(維持費)

ランニングコストとは?
床暖房運転時の暖房費用と暖房快適性は、建物の断熱性能と気密性能に大きく左右されます。
北海道・東北等の寒冷地から、西日本・九州等の温暖地まで、それぞれの地域に合わせた適正基準の断熱材が建物外壁や床・天井部等に施行され、気密性に優れたサッシ窓等が採用された建物では暖房時に必要な燃料が極めて少なくてすみます。
毎月掛かる燃料費=ランニングコスト
●燃料費とは…灯油・ガス・電気・薪代など、暖房に掛かる費用

 床暖房をするときに一番エネルギーを必要とするのが、スイッチを押してから設定温度になるまでの間です。設定温度になればその温度を維持するエネルギーだけになるので多くは必要ありません。

 電気ポットでいうなら水を入れて沸上がるまでが一番、電気代が掛かり保温状態なれば電気代はあまり必要としないのと同じことです。

ランニングコストとは?

使用方法とメンテナンス

リモコンボタンと名前
防錆循環液の注入

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新築・リフォームをお考えの方へ お客様にぴったりの工法は?
ゆかだん屋の床暖房
3つの工法
施行実例

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